<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せください


<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せくださいブログ:20160207


朝方、子どもが排便できなかったら、
朝方食抜きでも構わない。

朝方食を抜いた分、
お昼食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
朝方食を抜きさえすれば、
子どもは排便できるようになる。

そうしたらお昼食を食べさせれば、
子どもは好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

わたしたちのからだは朝方起きた時点で、
からだの修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
朝方食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
からだを動かし頭を使うことができるので、
子どもは遊ばせておくのが望ましい。

からだを適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

朝方は父母にとって貴重な時間なのだから、
朝方寝坊などしていないで、
朝方からテキパキと働いてしまうようにしよう!

お母さんであるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それを朝方の内にやってしまうことだ。

お母さん自身が早起きしてからだを動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
朝方の排便をすればいいのである。

子供はお母さんの姿をよく見ているものなので、
お母さんが朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆にお母さんが便秘をしていると、
子どもも朝方にウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
朝方の排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
朝方食の習慣を優先させるのではなく、
朝方の排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

朝方の排便をすれば、
子どもは内臓に溜まった老廃物や毒素を
からだ外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

朝方の排泄は、非常に大事なのである。